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zoom RSS 佐村河内氏問題、地下アイドルにも波及「悔しくて泣きました」

<<   作成日時 : 2014/03/13 17:16   >>

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 佐村河内氏問題、地下アイドルにも波及「悔しくて泣きました」
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140313-00000051-dal-ent
@こうした余波もある。ストレス社会の1つに残業長時間・過重労働。そして金欠に至る低給与。特に非正規。その件については千葉県柏事案で触れる。そしてバッシング・ストレス社会。調子悪くても個人の自己責任。妊娠したのも個人の自己責任。そうやって、些細な事でバッシング。
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 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140313-00000119-san-soci
@結局、長時間過労死記事で書いた通り、家庭破壊につながる。給与も大事だが、休みやすい社会を作る。育休以前に年休すら取れない非正規。私としてはそうした事も考慮して欲しい。そのツケがメンヘラ社員増加。そうした企業に問題がある。会社内人間関係もそう。発症までは個人の責任では無い。低給与やリストラで、非正規があえぐ。その延長で、男は郵便局コンビニ銀行タクシー強盗、ひったくり、振り込め詐欺。
女は援*交*に下着売り。こんな社会に誰がした・・・的な凶行は怖い。政府がベアに触れたお陰で第1段階クリア。第2段階は中小。第3段階は非正規ベア波及。第4は休暇整備。米国みたいに残業しない取組み。短時間労働社員の復活。要は育児休暇・介護休暇の代わりに、多目的自由に使える時間休暇。ぶっちゃけ、倍の年40日に有給増やして、各種休暇を1本化。生理休暇・産休に使用も良し。多目的自由に1本化。
生理休暇、産休、病休など、従業員本人に直接及ぶ休暇理由に限定し、繁忙期取得制限を撤廃。そうやって、使い道自由の休暇を増やして、特定休暇を年休に統合撤廃。そうしないと、他の女性社員から育休やっかみ、男性社員ブーイングも減らないでしょう。イクメンでも同じ。そうした特権化した育休とか出産だと不公平になる。そこで年休拡大して、その中の「理由」項目に育休、介護休暇、病休も入れてしまう。
後はグレーゾーン対策。夏の節電絡みで1時間前倒し。台風や降雪時の遅刻早退欠勤。こうしたグレーゾーンの他、自宅待機で年休消化を認める弾力化。自宅拘束じゃ無くて、始めから休みますと宣言です。サマータイムで始発が無い遠距離従業員とか。そもそも悪天候時は物流止まるし、事業も遅延する。要は工夫次第で労使解決が可能な部分もあるでしょう。

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